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2011.04.12 Tuesday
4月12日
 昨日は3・11東日本大震災からちょうど一年目で、また震度6弱の地震が福島を襲った。私は那須のMTCに編集事務所を開設して、6月号の編集に没頭していたが、ここも震度5であったので、そうとうびっくりして、表に飛び出た。そのあとも、震度3〜4程度の地震が続発して、安眠できない状態だ。家族は京都なので少し安心だが、日本はどうなってしまうのだろう。その前にマルコーシュの倉庫から本を移さないと発送業務が再開できない。

那須の編集事務所には月のうち7〜10日くらい居る予定。

まだまだ、課題は多いのでお祈りください。(ささい)

| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 09:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2011.03.31 Thursday
3月31日(木)

妻と共に車で327日に京都を出発し、南相馬市の自宅に一泊、那須経由で28日朝に京都に戻った。

屋内退避の勧告が出ている第一原発の20キロから30キロに大部分位置する南相馬市は、人口約7万人が1約万人くらいに減り、町は閑散とし、泥棒も横行しているという情報もあり、26日に政府、この地域に自主的退避の勧告を出したので、もう猶予はないと思って、一時帰省を決断した。

どうしても必要な生活物資と、会社のコンピュータと重要書類を持ち出すためだ。私は、大地震の日に東京に居たために、まだ一度もマルコーシュの事務所と倉庫を見ていない。たいへん心配な日々を過ごしていたのだ。倉庫の棚が倒れると修復するのに丸1カ月かかるほどの本の量がある。事務所のコンピュータが壊れていたら、あらゆる編集データが取り出せない。こう考えると死にたいほどの絶望感である。

さて、27日朝、4時30分、いま無料で与えられている京都市伏見区向島ニュータウンの市営住宅を出発した。

名神高速から中央道、八王子から圏央道に入り、関越道に抜け、高崎の手前から、北関東自動車道に入った。なんと北関東道は大田と東北道が一週間前につながって、たいへん便利がよくなっていた。これで東京都区内を完全に迂回して、八王子から東北道に入れるのだ。那須のPAで軽油を満タンにすることが、重要な課題だった。南相馬市では入手不能であるからだ。那須のPAに着くと、入り口をはみ出して車がならんでいたが、そこがガソリンスタンドの順番待ちの列であった。待つこと一時間で、2千円分の給油しかして貰えなかった。緊急車両が優先で給油するためと、一般車両も高速のスタンド確実に給油してくれるためだが、こちらもその情報をつかんでいたので、途中で何度も給油してきたので、ここで満タンを確保した。

 東北道を福島の二本松で降り、一般同で南相馬市に向かった。

| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2011.03.21 Monday
3月15日(火)第五日目(つづき)〜3月16日(水)第六日目
笹井です。現在、京都グローリーチャーチにお世話になっています。南相馬市の自宅・マルコーシュは、津波は免れましたが、第一原発から25キロ圏内なので放射能汚染で帰れません。また、京都の市営住宅が避難民には無料で貸出してくれることになって、今週、水曜日ころには入居できることになりました。


○3月15日(火)第五日目(つづき)


 私は那須で2.3日留まって様子を見るつもりでいたが、家族は娘たちがすでに京都に移動したこともあって、京都まで行きたいという。吉田牧師にまたまた無理をお願いして、京都に向かうことになった。

 しかし。東北道は閉鎖されているので、北関東道の太田で高速に乗り、高崎を経由し、圏央道から中央道に抜けて、京都に向うことにした。那須の二か所の給油スタンドで軽油を満タンにした。一か所では、軽油なら残りがあると言われてほっとした。この時点で、関東圏はガソリンを入れるが困難な状況である。

 いざ、京都へ! と4号線に車を乗り入れたらたちまち渋滞である。これではたまらないと思い、5年ほど前、宇都宮から那須までWLUの神学校に通っていた裏道を思い出して、そこに方向転換して、スムースに宇都宮に抜けた。ここから北関東道に乗れると思ったが、封鎖されている。しかたなく。50号線を高崎方面に向かった。50号に乗る手前のモールに立ち寄り、午後2時半ころ和食レストランで遅い昼食をとった。たいへん旨く感じた。地震が起こって以来、初めてのちゃんとした食事だったからだろう。

 あとは順調に先ほど述べたコースで、京都に翌日、午前3時に到着した。


○3月16日(水)第六日目


 午前4時にはともかく就寝。朝8時ころに起きて、娘たちとも再会。風呂に入れさせて貰ってやっとすっきりした。81歳の義母も孫に励まされながら、強行軍を耐え抜いた。家族は仙台から那須を経由して24時間くらいの旅行だったので、だいぶ疲れただろう。

 京都グローリーチャーチは4階建てで、一階は駐車場、二階がチャペル、三階は食堂など、四階に小さい集会室があり、二部屋が宿泊できるようになっていた。お風呂も大きくて快適だ。

 朝9時ころには、吉田夫妻ともお会いして、挨拶することができた。たいへんお世話になることになってしまった。吉田夫妻とはかなり古い友人で、1999年の世界宣教会議が行われたときにも、私たち夫婦が1週間お世話になったこともある。そのときは、まだ自宅を集会所にしているときだったから、教会はたいへん成長している。

 教会の近くにはイオンモールもあって、たいへん便利だ。さっそく、下着など、必需品の買い物にみなで行った。

| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 20:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2011.03.19 Saturday
3月11日(金)第一日目〜3月12日(土)第二日目
 笹井です。たくさんのお問い合わせ感謝です。たいへんご心配いただきましたが、現在、京都にいて家族全員無事です。

○3月11日(金)第一日目

 11日の地震当日は、早朝に福島を出て、東京・新宿シャローム教会で、8月のガジマ聖会の会議に出席していた。一度目に大きく揺れたときに、表に出ると、高層ビルが大きく揺れていた。それでも揺れがおさまると、また会議が再開されたが、二度目の大きな揺れがきたので、会議は中止になり、私はとりあえず新宿駅に急いだ。新宿駅は封鎖されていて、南口駅ビルのハイビジョンの大きな映像で、テレビが放映されていた。津波の様子を見て、たいへんな事態であることを実感した。しばらく、見ていると、なんとしても帰らなくてはならないと思い、電車が動き出す様子がないので、祈りながら東京駅まで歩くことにした。夕方6時に相馬行のバスが出発するからだ。警察官に問い合わせた時は1時間以上かかるということだが、道を間違えたこともあり、東京駅の新丸ビル前に、二時間かかって、6時27分に到着したのだった。

 ところが、バスは定刻に出発してしまっていた。このように電車が止まっているのだから、多くの人が乗り遅れることが予想できたのに、なぜ、30分も待てなかったのだろうかと憤慨した。東京駅の電車も止まっていたので、こうなったら常磐線で帰るしかないと思い、ゆっくりと上野駅に向かって歩き始めた。この時点では、遅くなってからでも常磐線が動くだろうと思っていたからだ。

 1時間くらい歩いて上野駅に着くと、駅はシャッターで閉じられ、多くの人々が難民のように駅を取り囲んでいた。こうなっては泊まるしかないと思い、駅周辺のホテルを隈なく歩いたがすべて満室。警察署や区役所にも訊ねたが、あまり成果はなかった。こうなったら、サウナに泊まろうと思って、地震でエレベーターが動かないので、痙攣する足を引きずりながら、ビルの4階まで上ったが、私の2人前でロッカーがなくなり、入場ストップ。この時には、ああ、と天を仰いだ。

 気を取り直して、御徒町方面に昔、馴染みのスナックがあったのを思い出して探したが、見つからない。もう駄目かと思って、歩いていると、午後10時ころになって、地下鉄が動き出した。水道橋に終夜営業の温泉があるのを思い出して、大江戸線で春日駅に行った。しかし、地震のために営業を中止した旨の貼り紙があった。ここでも相当ショックだったが、何とか泊まるところを探して、近くのドームホテルを目指した。高くても泊まろうと決心して、ロビーに入ると、ここにも難民が押し寄せている。泊まれるどころではない。ロビーが解放されて、300人以上の人がロビーの広場に椅子を置いた仮設の休憩所に屯している。ロビー2階のエレベーターの前の絨毯を引いた廊下にたくさんの人が寝ていたので、そこに陣取って休むことにした。10時ころのことである。外は寒かったが、ここは暖かい、ドームホテルに感謝して、靴を脱いで正座した。5時間以上も歩いたので、この方が楽だ。

 いくら携帯電話をかけてもどこにも通じない。この事態が許されたことにどのような意味があるのか、静かに祈った。ここで最初に悟ったことは、主はこの状況を私に見せていることである。

次に悟ったことは、右に行くか、左に行くか、留まるべきか、出発すべきか、そのことを主に聞き従う訓練をりされているということである。このような災害のなかでは、瞬時に主に聞いて従うことが生きる道である。

 しばらくすると、京都のAさんをはじめ、何人かから安否の電話を受けた。女房とは午前一時ころやっと繋がり、無事を確認しあった。一時間くらい寝たが、地震の情報が気になって、ホテルのテレビを見ていた。津波の被害は私の住んでいる南相馬市も大きくてビックリした。1800世帯が流されたという。観測史上最大の地震だそうで、これ、聖書がいう「終わりの日」がぐっと近づいていることを思わさせる。

 ともかくもう一度、一時間くらい寝たが、朝6時くらいに起きた。

○3月12日(土)第二日目

 水道橋駅のマックで7時に朝食。その後、今日は常磐線が動いてくれることを期待して、地下鉄で上野駅に向かった。足が張ってしまって、歩くのも痛い。上野駅に着くと、相変わらずシャッターが閉じていて、群衆が押し寄せているが、混乱をさけて改札を行なっていない。携帯電話のテレビで情報を得ると、中央線や山の手線が動いているのに、改札をしないのはどういう訳なのか? 東京・日野教会の加藤牧師から電話が入って、中央線は動いているから、日野に来たらどうかと誘ってもらった。高速バスも動いていないので、東北方面に行くことは全く不可能であることが分かったので、日野に泊めてもることにして、地下鉄・大江戸線で新宿に行った。乗換えて、中央線に乗ったが、日野の一つ手前の立川で降りて、昼食をとることにした。立川には以前マルコーシュの事務所があったので懐かしかった。ここでラーメンを二軒はしごした。昨夜はカレーうどんで済ませてしまったので、腹が空いていたし、立川の「鏡花」というラーメン屋に久しぶりに行きたかったからだ。しかし、その途中で新しいラーメン屋に入ってしまったので、結果、はしごとなった。お腹をいっぱいにして、日野に向かった。

 日野教会は私の母教会でもあるので、救われた思いで、シャワーを浴び、夕方まで寝かせてもらった。夜、加藤牧師と食事をしていると、明日の第一礼拝が終わると甲府の教会での葬儀の手伝いがあって出かけるので、第二礼拝で現改訳聖書と原町での教会の様子を語るように言われた。メッセージの御用ができることは、願ったり叶ったりなのだが、何しろ聖書も持っていないし、準備の時間がないので、不安であった。(つづく)



| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 11:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2011.03.17 Thursday
緊急のお知らせ
皆様ご心配をおかけしました。現在家族全員で京都グローリーチャペルに避難しております。地震発生時、東京に滞在中でした。南相馬市は現在避難勧告地域の ため社屋に戻る事もできず、業務の目処もたっていないためハーザー次号は休刊となります。関係者の皆様には御迷惑をお掛けしまして申し訳ありません。(マル コーシュの社屋は第一原発から25kmの地点に位置しております)(笹井)
| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 14:35 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
2010.12.30 Thursday
裁判員制度と死刑の判決
 私たちは明日にでも、裁判員に選ばれる可能性を持っている。その場合、クリスチャンとして、どのように対処するべきなのだろうか。
 もし、みなさんが選ばれた場合、「私はクリスチャンなので、人を裁くことはできません」 と断るべきなのか。この理由で断ることができれば、信仰的良心に従ったことになるので、ある責任を果たしたことになるだろう。また社会的義務として、これを受けるべきであると考えることもクリスチャンとして可能だ。
 しかし、その場合、問題は死刑判決に関わることである。もっとも、信仰的理由で、死刑に反対することもできるが、最初からその立場を鮮明にしたら、裁判員に選ばれないだろう。
 ということは、いま考えるべきことは、死刑判決は妥当かどうかということである。
 旧約聖書で、死刑に定められているのは、1/親殺し/2/誘拐罪/3/親への呪い/4/呪術者/5/霊媒、口寄せ/6/獣姦/7/他神礼拝者/8/姦通者、である。旧約時代、これらの罪は、同時に神への反逆であるということが考えられていたので、現代に当てはめることはできない。
 近代国家による死刑制度は、国家による血の復讐の代行である。しかし、結局は、人間が人間を裁くことになってしまうので、必ず間違いが起こる。不公正な裁判や、警察・検察の暴走で無実の者が死刑にされることは後を絶たない。その結果、死刑制度は廃止される傾向で、一九八九年の国連総会でも、死刑廃止条約が採決されている。
 やはり、どう考えても、私たちが死刑判決を支持することはできない。この近代の法律のなかでは、被害者の復讐に加担することなので、私たちが神の前に罪を犯すことになってしまうからだ。裁判田貝の候補に選ばれたら、最初の面接で自分の信仰的立場を明確に弁明すべきである。
| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 17:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2010.09.30 Thursday
「マルコーシュ通信」10月号がアップロードされています
閲覧&ダウンロードはこちらから。
http://jesuscom.org/malkoushu2/tsushin.htm

主な内容は↓下記の通りです。

10月号/マルコーシュ通信(PDF)(4ページ一括)
・ユダヤ人の裏切り!新刊!:笹井大庸
・アメリカの危機と希望-2:リッ ク・ジョイナー
・(同上続き)生ける水の泉
・動向(編集日誌)
| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 16:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2010.09.22 Wednesday
「マルコーシュ通信」8、9月号がアップロードされました
閲覧&ダウンロードはこちらから。
http://jesuscom.org/malkoushu2/tsushin.htm

主な内容は↓下記の通りです。

9月号/マルコーシュ通信(PDF)
・現改訳の新約はビザンチン・テキストを底本とする:笹井大庸
・アメリカの危機と希望-1:リッ ク・ジョイナー
・(同上続き)強くなる/中心の価値
・動向(編集日誌)

8月号/マルコーシュ通信(PDF)
・クリスチャンの経済学3:笹井大庸
・トッ ド・ベントリーの回復パート3(後編):リック・ジョイナー
・(同上続き)第四の理由/まとめ/大成功に終わったエジンバラ会議
・動向(編集日誌)
| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 18:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2010.06.30 Wednesday
「マルコーシュ通信」ダウンロードページがオープン
300人委員会会報「マルコーシュ通信」のダウンロードページがオープンしました。
これまでに発行されたすべてのバックナンバーから最新号までご覧になれます。
閲覧&ダウンロードはこちらから。
http://jesuscom.org/malkoushu2/tsushin.htm

主な内容は↓下記の通りです。

7月号/マルコーシュ通信(PDF)
・クリスチャンの経済学2:笹井大庸
・トッ ド・ベントリーの回復パート3(前編):リッ ク・ジョイナー
・(同上続き)第ニの理由/第三の理由
・動向(編集日誌)

6月号/マルコーシュ通信(PDF)
・クリスチャンの経済学1:笹井大庸
・「より大きな栄光のための集会」について2:トッド・ベントリー
・2010 年から始まる天の経済!/貧困の霊に打ち勝つ魔術に打ち勝つ
・動向(編集日誌)

5月号/マルコーシュ通信(PDF)
・エジンバラ世界宣教会議・東京大会に参加しよう!:奥山実
・「より大きな栄光のための集会」について1:トッ ド・ベントリー
・トッド・ベントリーがリバイバルミニストリーを再開/借金からの解放
・動向(編集日誌)

4月号/マルコーシュ通信(PDF)
・エジンバラ世界宣教会議・東京大会の五つの目的:ヨン・ジョン・チョー
・(同上続き)五つの目的
・ボブ・ジョ ーンズの預言/ラインハルト・ボンケ近況報告55万7860人の決心者
・動向(編集日誌)

3月号/マルコーシュ通信(PDF)
・エジンバラ 100周年世界宣教会議・東京大会の歴史的意義:奥山実
・トッ ド・ベントリー回復の道:リッ ク・ジョイナー/IHOP神学校のリバイバル続報
・『死人がよみがえる! 』の発行と聖霊派の三つ目の波:笹井大庸
・動向(編集日誌)

[号外]2月号/マルコーシュ通信(PDF)(2ページ一括)
・よみがえった少女:加納久永牧

2月号/マルコーシュ通信(PDF)(4ページ一括)
・死人がよみがえった!:加納久永牧師談
・IHOPワンシング・カンファランス2009/宮沢賢治の賛美歌を発見
・(同上続き)
・動向(編集日誌)

1月号/マルコーシュ通信(PDF)(4ページ一括)
・主の御名の回復とイエスの御名の不思議
・IHOPの聖書学校で、リバイバルが勃発
・いまよみがえりの時:ジョセファット・ガジマ
・ 動向(編集日誌)

ご興味のある記事がございましたら、今すぐこちらからご覧になれます!
http://jesuscom.org/malkoushu2/tsushin.htm
| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 16:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2010.04.29 Thursday
ジョセファット・ガジマ師 来日スケジュール決定!
2010 Japan Schedule of pastor Josephat Gwajima-
 
●5月1日(土)2日(日)名古屋
@アビバメント・ダ・フェ教会 
高山良和師 名古屋市小牧 
052-912-6236 090-5875-4925(平野) ★チラシ画像はこちら
●5月4日(火) 5(水)愛知県みよし 
@文化センター サンアート 大ホール 
愛知県みよし市大字三好大慈山1−1 
主催:ジョセファット・ガジマ師特別集会実行委員会 
問合わせ:090-3459-3575 
名古屋グリーンキリストチャーチ(加納師)
●5月7日(金) 8日(土) 9日(日)沖縄セミナー 
@沖縄 ツラノトレーニングスクール原田師
●5月10日(月)東京 @Arise 使徒的実現チャーチ 
重枝覚子師 東京都調布市小島町1-36-3 川口ビル3F 
080-5193-9123
●5月12日(水)東京 エジンバラ世界宣教東京大会 
@中野サンプラザ  東京都中野区中野4−1−1 
03-3388-1151 午後2:00- ★チラシ画像はこちら
●5月1日(金)15日(土)16日(日)大阪 
@大阪ベタニヤチャーチ 吉田茂樹師 
大阪府東大阪市小坂1−13−13 
06-6782-7333
●5月21日(金)22日(土)23日(日)神戸 
@神戸キリスト栄光教会 菅原亘師 
神戸市長田区戸崎通3−9−12 078-612-5511
●5月25日(火)26日(水)鹿児島 
@サンエール鹿児島ホール 鹿児島市荒田-4-1 
パスター・ガジマ特別講演会事務局 
0996-20-3557/090-6479-9048 希望キリスト教会(松本師)


詳細については各集会の連絡先へお問い合わせください。
コーディネーター兼通訳 ローゼンクランツ・クリスチャン&直美 
resurrectionandlife@live.jp 080-3962-7964 (5,6月のみ)


| マルコーシュ・パブリケーションズ | お知らせ | 20:29 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |